大地震が起きてからの3日間は、救助やボランティアを期待するのではなく、自分の力で生き延びる準備と心構えをしておくことが必要だといわれています。総務省消防庁のホームページに学習のできるプログラムが掲載されています。どのような準備が必要なのかよく学んで、実際に準備をしましょう。

http://open.fdma.go.jp/e-college/intro/res/frame/frame.html「起こりうる具体的な状況を時系列で示しながら、「あなたならどうする?」と質問形式で展開していきます。いかに身を守り、3日間生き延びるためにどのような準備が必要か考えていきましょう。」

 

 

こちらは、消防庁の『 防災·危機管理 e-カレッジ – e-カレッジへようこそ 』ページです。
http://open.fdma.go.jp/e-college/

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